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ホテルサンルート品川シーサイド [東京]

先日、ホテルサンルート品川シーサイド東京都品川区東品川4-12-8)を利用しました。

りんかい線の「品川シーサイド」駅の正面にあり、京浜急行の「青物横丁」駅からも徒歩7分程度だそうです。

すぐ隣には、イオンの旗艦店があり、飲食店・コンビニも多数あります。近隣は高級住宅街ですので落ち着いた雰囲気ですよ。冷蔵庫は空なので、イオンで好きなものを買ってきましょう!

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シングルルームはこんな感じです。かなり広めのお部屋ですよ。テレビパソコンが利用できる(いわゆるテレパソ:日立製デスクトップ)ようになっていますが、OSがXPなので性能は低めです。

机の一番右側にはコンポもあります。SDカードからの再生はできませんが、CDやMDが利用できます。当然のことながらラジオを聴くこともできますよ。

持ち込みパソコンをインターネットにつなぐこともできます。持ち込みパソコンとテレパソを使えば、2画面の操作ができ、作業効率が上がるかもしれません。

窓の向こう側には羽田空港を離発着する飛行機が、小さくですが見えました。東京モノレールの路線は目の前を通っているので頻繁にみることができます。また東京湾の眺めもきれいでした。

こちらの客室は、宿泊サイトではだいたい9000円前後で予約することができます。東京都心へ移動するのであれば多少の不便は感じるかもしれませんが、大宮・川越-新木場方面まで乗り換えなしで行けますし、時間はかかりますが渋谷・新宿池袋乗り換えで都心にも郊外にも移動しやすいです。

今回は、こちらのホテルを起点として大宮へ行きました。一時間に3本ほど直通電車があり、1時間ちょうどくらいで移動できます。夜遅い用事でなければ十分活用できる拠点だと思います。


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我らが聖地、中野(中野区) [東京]

こちらは、中野サンプラザとなります。大きい斜めの白いビルの中に、ホテルレストラン・ホール・ネットカフェ・フィットネスなど様々な施設が入居しています。以前は、公営でしたが現在は民営化されています。JR「中野」駅の北出口を降りれば目の前左側にそびえ立っていますよ。

有名なアーティストからそうでないアーティストまで、建物内にあるホールでライブを行います。先日は、腐男塾・中野腐女シスターズがはじめてのライブを行いました。他には、10月ですと、モーニング娘。・近藤真彦・山下達郎などがライブを行います。
中野ブロードウェイ
こちらは、中野ブロードウェイ(NBW)です。「中野」駅の北出口の正面にあるアーケード街を通り抜けた最後にあります。この商店街は「サンモール」といってこちらも有名です(画像はありません)。

NBW内には、ヲタクの皆様が喜ぶようなお店が多数入居しているほか、8段のソフトクリームが有名なお店ですとか、100均・西友などいろんなタイプのお店が入居しており、カオス状態となっています。ちなみに、病院税理士事務所なんかも入居していますよ。また、上層階は賃貸住宅となっており住むこともできます。駅前ですしスーパーや商業施設が近くにあるので人気となっているようです。

中野は新宿から電車でほんの10分もあれば到着するような好立地ながら、雰囲気がガラリと変わっていますし、人の数も新宿よりかは少なめです。独特のヲタク文化を形成しているほか、裏路地に多数の飲食店があったりして不思議な雰囲気を持つ街です。

山手線の外側になりますので、首都圏にお住まいの方でも行ったことがないという方が多いかもしれません。また中野サンプラザしか利用したことがないという方もいるでしょう。そうした方は、ぜひとも時間を見つけて町歩きして欲しいところです。

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羽田空港国内線第二ターミナルビルの新装南側(大田区) [東京]

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こちらの記事は、10月15日に訪れた羽田空港の模様からお伝えしております。こちらは、羽田空港第二ターミナル(全日空側)ビルに新しくオープンした南側ターミナルの模様です。新設された国際線ターミナルではありませんのでお間違いなきように・・・。
個性的なイス
画像からもわかるとおり、同じものが2つとない個性的なデザインのイスが多数設置されています。これはデザイン性を重視した空間作りをコンセプトとしているからとのことです。また、画像奥にはディスカバリーミュージアムという展示館もありますよ。

端から端まで歩きましたが、こちらのイスは、確かに同じデザインのものは二つとありませんでした。それぞれのイスが誰の作品なのかというのは専用のパンフレットがありまして、それをチェックしていけばどういう経歴の誰が作ったのかが分かるようになっています。わざわざイスのためにパンフがあるなんてすごい話です。

新設されたターミナル
ここは単なる休憩スペースというわけではなく、反対側には世界各地のフードをテーマとした飲食店が多数並んでいます。画像でいうと右側となります。早朝から夜遅くまで営業しており、いつ訪れても利用できるといった感じだと思います。

今回は、空港バスまでの乗継ぎ時間が短かったため、食事をすることは出来ませんでしたが、早いうちに飲食店街も体験しておきたいと思いました。


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銀座の鳩居堂(中央区) [東京]

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本日は、銀座をブラブラ、つまり銀ブラしてきました。雨が少し降りましたが、概ね曇り空でアウトドアですごしても平気な天気でしたよ。
日本一地価が高い鳩居堂はこちら
こちらの画像は、毎年6月末に公示される「路線価」で毎年、日本でもっとも高額な路線価となる「鳩居堂」となります。2009年ですと、1平方メートルあたり3120万円でした。こちらの土地を相続したり、譲り渡したりする場合にはものすごい高額なお金が動くことになりますね。
鳩居堂からの眺め
こちらは、鳩居堂から銀座の通り方面を見た画像です。はす向かいに三越があるのが分かりますね。現在改装工事中ということでセールが行われているようです。

こちらの三越は都心にありながら、5000円買い物すれば、隣接する駐車場が2時間無料になるという太っ腹なサービスを行っています。東京都心では駐車場が見つけにくいので、重宝するサービスではないかと思います。


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サンシャインシティプリンスホテル(豊島区) [東京]

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画像は、1月24日にサンシャインシティプリンスホテル(東池袋)の29F客室から撮影した画像となります。南側の風景ですので、はるか奥に見える高層の建物は新宿副都心の高層建造物となります。
サンシャインシティプリンスホテルからの眺め
こちらのサンシャインシティは、JR山手線「池袋」駅や地下鉄各線「東池袋」駅が最寄り駅となります。JRからですとかなり歩くことになりますのでご注意ください。

サンシャイン60といわれるだけあって60Fの高層建築物となります。以前、この地には巣鴨拘置所(いわゆる巣鴨プリズン)がありました。多くの戦争犯罪人が拘置されていた歴史的な場所でもあります。詳しくはウェブで!

現在は、オフィスが多数入居しているほか、フードテーマパークや当ホテル、水族館、劇場などが入居している一大レジャースポットとなっております。また、当初は西武鉄道が所有していたため、その系列会社、たとえばファミリーマートや西友などの本社が入居していました。現在は、三菱地所傘下の不動産となります。

サンシャインシティプリンスホテルは1980年に開業したため、今年で30周年となります。それだけに室内の経年劣化はかなり厳しいものがありますが、その分お値段がお安く設定されていますので、利用しやすいかもしれません。ホテルの周辺には、24時間スーパーやコンビニ・飲食店など幅広いお店が豊富にありますので、長期滞在でも困ることはないでしょう。


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羽田空港第一ターミナル(大田区) [東京]

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こちらの画像は、東京大田区にあります、羽田空港の第一ターミナルとなります。1月25日に撮影しました。現在は、日本航空・スカイマーク・スターフライヤー(北九州行きのみ)が利用しています。
羽田空港第一ターミナル
かなり前のことになりますが、第二ターミナルが完成したときに、全日空(及びエアドゥ・スカイネット・スターフライヤー関西行き)がそちらの新ターミナルに移転しました。実はそれ以降、はじめて第一ターミナルを利用しました。とても久しぶりでした。

以前は、全日空と日本航空が仲良くはんぶんこして利用していたのですが、そのカウンターのほぼ全てが日本航空のカウンターとなったので広々としていました。むしろ大きすぎる感じさえしましたが、これは混雑時にはさほど感じないことではないかと思います。

大抵の場合、私は全日空を利用するので、こちらのターミナルを次に利用する機会はいつくるのかなぁ...なんて思いました。

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国立スポーツ科学センター&西が丘サッカー場(北区) [東京]

こちらの記事では、10月24日に撮影された東京都北区にあります「国立西が丘サッカー場」をご紹介します。都営地下鉄三田線「本蓮沼」駅徒歩10分、あるいはJR「赤羽」駅または「池袋」駅からバスをご利用ください。
西が丘サッカー場のメインスタンド
最初の画像は、西が丘サッカー場のメインスタンドとなります。サッカー場というだけあって、ピッチとスタンドの距離がとても近いです。近すぎて、最前方の席はチームベンチの屋根が邪魔になって見切り席になってしまうくらいです。こちらの収容人数は7940人となっています。内訳は、個イスが4390席、立ち見が3545人、車椅子が5席となります。高校サッカーで利用するときにはもっと多くの入場者がいるという印象があります。

メインスタンドは個イスになっています。屋根がありませんので、夏場の観戦あるいは雨天時の観戦の際にはそれなりの対策が必要です。またシートピッチがとても狭くできていますので、列の真ん中の方に座ったときにはトイレに行くにも一苦労です。この会場では通路側をガッチリキープすることをオススメします。
国立スポーツ科学センター
こちらの大きな建物は「国立スポーツ科学センター」となります。こちらにはスポーツ医学・科学・情報の研究施設のほか、トレーニング施設やサービス施設が集約されていて、スポーツの一大拠点といえるでしょう。

大きな大会の前にはこちらの施設の中で合宿をするスポーツもあります。合宿に利用される部屋は「低酸素部屋」になっており、泊まっているだけでトレーニング効果があるという素晴らしいものになります。一般の人が宿泊利用する事はできません。

西が丘サッカー場のゴール裏
こちらは、ゴール裏の立ち見スタンドの模様です。コンクリートの床の上に柵が設置されているだけですので、座って観戦することはできません。オールスタンディングとなります。

また、こちらのゴール裏の奥には駐車スペースがあり、その先には道路やマンションがあります。大きく蹴りだしてしまった場合には、そちらの方まで飛んで行くこともあり大変危険です。こちら側のゴールへはふかしたシュートはしないようにお願いします。

行き方ガイド都営地下鉄三田線「本蓮沼」駅から徒歩というのがスタンダードな行き方となります。道中には、大手コンビニは全てのブランドがありますし新宿さぼてんもあり、試合観戦のお供を購入しやすくなっております。

バス利用時は、国際興行バスとなります。都バスではありませんのでご注意ください。JR「赤羽」駅発のバスは4番または5番乗り場から発車します。とても本数が多いので便利に利用できると思います。JR「池袋」駅発のバスは、三越の裏の9番乗り場から発車しますので、池袋駅からはけっこう歩きます。また、本数が少なく、乗車時間も長いので、JRで赤羽まで移動する方が便利かもしれません。


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野球体育博物館の様々な展示物(文京区) [東京]

にほんブログ村 野球ブログへ国民的スポーツの野球の博物館です
こちらの記事は、11月5日に訪れた野球体育博物館にて撮影されたものです。なお、こちらの博物館は撮影自由となっております。東京ド-ムの一塁側スタンドの外壁沿いにあり、月曜日定休日となっていますよ。入館料は大人500円ですが、プロ野球団のファンクラブに入会されている方は400円に割引となります。
日本シリーズ優勝トロフィー
 
最初の画像は、日本シリーズの優勝トロフィーとなります。正式名称は「内閣総理大臣杯」になります。このトロフィーの獲得を目指して読売巨人軍と日本ハムが戦いましたが、見事、原監督の手にこのトロフィーが渡ることになりました。よかったですね。野球体育博物館にはこのような素敵な展示品が多数ありますので、東京ドームにお越しの際にはぜひチェックしてみてくださいね。
たくさんのサインボール
こちらの画像は、06年に開催された日米野球の出場選手のサインボールとなります。有名選手のサインボールがこれほどの数集まっていますと、時価にしてウン千万円といったところではないかと思います。とても貴重なものですね。

この日米野球が開催されてから早3年が経過しました。日米野球くらいのビッグイベントになりますとスポンサーがついていないとなかなか実施する事ができません。世界的な経済不況の影響がまだまだ大きく残っていますので、次の日米野球開催のメドはたっていません。むしろ、大リーグをみたいのでしたら、アメリカまで渡航して観戦する方が早いのではないかと思います。

日本のプロ野球でも同じですけども、大リーガーのプレーを間近で見たことによって、子供たちが野球をもっと上手くなりたいとおもってくれれば、それだけでも大会は大成功といえます。富豪の方、あるいは厚志家の方はぜひスポンサーになってください。
  王貞治関連グッズ
こちらの画像は、王貞治が756号本塁打を打ったときのバットと800号の本塁打となったボールです。こちらもとても貴重なアイテムといえます。

756号バットがここにあるというのは王選手の持ち物ですので何ら不思議なことではありませんが、800号ボールがここにあるというのは驚きです。本塁打はスタンドインしますからそれを拾った方がいるはずです。よくこちらに寄贈したなぁと思います。よくアメリカでは記念ボールを取る(拾う)争奪戦が行われ、ボールの所有権について裁判になったりもします。そういうことはなく、王選手にボールを返そうと思ったファンがいるわけですよね。
野球体育博物館のロビー
最後の画像は、野球体育博物館を入ってすぐにあるロビーの模様です。こちらの施設に入ったときに最初に足を踏み入れるところとなります。こちらでは、プロ野球12球団の紹介ブースが用意されており、現役選手の使用したアイテムが展示されていたりします。また、画像からも分かる通り、王貞治などレジェンドの展示も行われています。つまり、日本のプロ野球がわかる展示となっているわけです。
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野球体育博物館の「野球殿堂」レリーフ(文京区) [東京]

にほんブログ村 野球ブログ 読売ジャイアンツ(巨人)へ掲載用の画像が大きすぎました

こちらの記事は、11月5日に訪れた野球体育博物館にて撮影されたものです。なお、こちらの博物館は撮影自由となっております。東京ド-ムの一塁側スタンドの外壁沿いにあり、月曜日定休日となっていますよ。入館料は大人500円ですが、プロ野球団のファンクラブに入会されている方は会員証を提示すれば400円となります。
長嶋茂雄氏の殿堂入りレリーフ
画像は、長嶋茂雄氏(よみうり専務取締役・読売巨人軍終身名誉監督)のレリーフとなります。野性味あふれる若々しい画像を元に作成されている事が分かりますね。

王貞治氏の殿堂入りレリーフ
画像は、王貞治氏(福岡ソフトバンクホークス副社長兼ゼネラルマネージャー)のレリーフとなります。世界の王らしい険しいながらも達観したかのような表情が印象的です。

野球体育博物館の一室にはこのような「野球殿堂」入りした人のレリーフが多数飾られています。このようなレリーフがいっぱい飾られており、荘厳でいい雰囲気の部屋になっていますよ。この人は誰?と思うような人も多数いますが、必ず説明文がついていますので、読んで学習しましょう。

また、このレリーフは野球殿堂に認められた年によってデザインが微妙に異なって製作されます。長嶋・王のレリーフでもデザインが違う事が分かりますが、多様なデザインになっています。毎年同じものにしないことが逆に長い歴史と伝統を感じさせてくれると思います。

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野球体育博物館(文京区) [東京]

にほんブログ村 野球ブログへ二度目の訪問となりました
こちらの記事は、11月5日に訪れた野球体育博物館にて撮影されたものです。なお、こちらの博物館は撮影自由となっております。東京ド-ムの一塁側スタンドの外壁沿いにあり、月曜日定休日となっていますよ。入館料は大人500円ですが、プロ野球団のファンクラブに入会されている方は400円となります。また、オフィシャルページからも同じ金額に割引となるクーポン券を印刷する事ができますよ。
ドラフト会議の抽選箱
最初の画像は、2009年のドラフト会議で利用された抽選箱となります。実際に微妙に半透明なこの箱が活用されたのは、西武ライオンズがクジを引き当てた菊池投手の一回だけでしたが、多数の注目が集まっており、テレビニュースでも何度も取り上げられていましたので、印象に残っている方も多いかと思います。
WBCトロフィー
次の画像は、WBC(ワールドベースボールクラシック)の優勝トロフィーとなります。左側が第一回大会で、右側が今年の第二回大会のものとなります。微妙に大きさやデザインが変わっているのがお分かりいただけますでしょうか。こちらのトロフィーは常設展示となっていますが、時折、外部での巡回展示となります。確実にみたい方は、電話で問い合わせてからお越しください。

なつかしいリリーフカー
こちらの画像は、ちょっと大きめの画像でビックリしてしまいますが、実際に利用されていたリリーフカーとなります。今でも横浜スタジアム等で見る事ができますが、リリーフ投手はこのようなリリーフカーに乗ってマウンドまでやってくるという球場がありました。自動車メーカーがスポンサーになっている事が多く、横浜スタジアムでは日産がスポンサーですよね。

東京ドームの照明
最後の画像は、東京ド-ムを明るく照らす照明です。こちらは一個の照明ですが、これが何百個(あるいは何千個)組み合わさって、いつも明るい球場を作り出しているというわけです。

屋内球場ではデーゲームでもナイトゲームでも照明を利用しますし、屋外球場でも夕方からナイトゲームでは照明を利用します。一試合で消費される照明の電気料金というのは一体どのくらいになるのでしょうかねぇ。

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